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2006年9月の9件の記事

2006年9月30日 (土)

金晩スノーヴァ羽島情報

気が付いたら、ゲレンデ上部のボックスがストレートタイプになってました。
他は特に変わってません。多分。(^^;A

9月に入ってから、06/07シーズンinも間近なため、かなり混雑しています、特にキッカーはムービングベルトの降り場辺りまで待ち行列が来ちゃってます。

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フリースキー・エクスポーザー・マガジン 『HIT』発売中

スキージャーナルからフリースキー・エクスポーザー・マガジン 「HIT」が発売されました。

20060930_1

とりあえず写真がキレイです。
まだ見てませんがDVDも付いてます。

オフトレ施設で池チャレが紹介されてて、ちとビックリ。

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2006年9月27日 (水)

No Stock Style

最近、長板でもストックを持たないスタイルが出始めてる。

bravoski.comの「FREESKI BBS」でも少し話題になって、カッコ良い!だの、悪い!だの、様々な意見が出てた。

スキーボードを履いてた人間なので両手がフリーな開放感は知ってる。
けど、長板はストックを持ってる方が落ち着く。

・・・つーか、リフト待ちはストック持ってないとしんどい!
って、個人的現実問題の方がスタイル云々より先の話よーな気がしたりして・・・。(^^;A

板の長さが短いスキーボードはリフト待ち行列の中でもなんとかやりくりできるけど、長板では周りに迷惑になるから無理。
なので、ノーストックスタイルが出来るシチュエーションは結構限られるんじゃないかと思う。

ちなみに「ストック」はドイツ語。
日本のスキー用語にドイツ語が多いのはドイツ語が公用語になってるオーストリアのテオドール・レルヒ少佐が日本にスキーを伝えたからだそーです。

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2006年9月26日 (火)

Ski Gallery


Trick:360゜ TailGrab
Rider:ハラ
Date:2006/9/18
Place:K-Air

新しく覚えたTailGrabだそーです。良い感じ。

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Ski Gallery


Trick:540゜ MuteGrab
Rider:ハラ
Date:2006/9/18
Place:K-Air

インサイドエッジ側をグラブしてるからMuteGrabじゃない気がするけど・・・なんて言うのか知らないや。(^^;A

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2006年9月21日 (木)

操作をミスってました

ヤンフェス裏話と勝手話」のコメント欄ですが、操作をミスって閉じちゃってました。
(多分、スクロールしよーとマウスのホイールを操作した際に意図せずに変っちゃったっぽい。(^^;A)

なので、先ほど慌ててコメント欄を開きました。
書いてる内容が内容だけに読んでる方々からのコメントを拒否している印象を与えちゃったかもしれません。申し訳ありません。

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2006年9月20日 (水)

ヤンフェス裏話と勝手話

17日に予定してた池チャレの大会は中止となったんですが、「やる」・「やらない」の判断が非常に難しかった。

「前日の17時に発表される降水確率40%以上なら中止」と告知済みで、発表された降水確率が50%・30%・30%・50%と何とも微妙・・・。

日中の降水確率的には開催出来そうだったけど、数日前から雨が続いてたり、0時~6時までの降水確率がやや高くセクションの水捌けを考えると、雨に降られた場合に開始時刻までに滑れる状態に出来るか微妙だった。
さらに前日も雨に降られてセクションの補修作業が出来なくて作業を完了出来なかった点や、遠方から多くの人が来てくれる事を考えると「大会やるつもりでしたが滑れません」では済まない訳で確信を持てない限りは「やりましょう」とは言えなかった。

会長も同じ考えだったのもあって「中止」の判断はスムーズに出た。

で、遠方の人も待ってるはずなので早速「中止」の告知をした訳ですが・・・これが事件を引き起こしちゃった訳です。

大会の開催予定日だった翌日の朝、会長の電話で目が覚めたんですが、池チャレWebサイトの「池田ヤングフェスティバル中止」の告知を見て、池田町青年のつどい協議会主催の「池田ヤングフェスティバル」のイベント全体が中止になったと勘違いされて問合せが来たとの事。

あちゃー!やっちまったい!ILSの大会名を町のイベント名と同じにしてたのが敗因でした・・・。_| ̄|○

急いで訂正作業をしたりて結構大変でした。

試しにググってみたら・・・ILS関係のページばっかりヒットするでやんの。
つーか、池チャレWebサイトがトップじゃないか!( ̄▽ ̄;A

ご迷惑をおかけした皆様、本当に申し訳ありませんでした。m(_ _)m

で、結局は雨が降らなかったりするんだなコレが・・・。_| ̄|○


ココからは話は変って私の勝手な話なんですが、池チャレの維持はもう限界に来てると思う。今回の大会準備で痛感した。
以前のコアメンバーが家庭を持ち時間を割けなくなったり、田舎なだけに子供達は中学生になれば何かしらのクラブ活動に加わるため「次世代」も育ってませんでした。
そのため、有志で支えられている池チャレは高齢化とともに一気にメンバー不足に陥り、今年の池チャレは開店休業状態が続いていました。

メンバー不足により他のコミュニティとの交流もままならなくなったのもパークから人が去るのに拍車をかけたと思います。
(私のILSスキルが高ければ他のコミュニティとの交流は何とかなったのかもしれませんが・・・)

「オープンが日曜日のみ」とか「雨だと滑れない」とか「セクションの準備・後片付けが必要」とか「クラブ活動」だけに様々な制約があり、気軽に滑られる小牧の「スケートパーク川西」があると思うと足が遠のくのも理解できます。私も池チャレじゃなくて小牧に向かおうかと何度も思いました。
一応、「日曜日のみ」に関してはメンバーが集まれば土曜日や祝日でもオープンは出来ます。掲示板でも問合せが何度かありましたが、メンバー不足の現状では対応できませんでした。問合せ頂いた方が数人率いてメンバーになってくれたらどれだけ楽かと思ったりもしましたが・・・それはいくらなんでも思い込みが激しすぎます。

と、散々愚痴りましたが、「誰が悪い」って訳じゃないんです。みんなにだって生活があるし・・・。
ILSが個人でやるもので日本ではメジャースポーツでない現状では支えられる人の数が圧倒的に少ないため田舎のパークは維持は難しく、池チャレも同様だってだけの事。会長も含めて現存メンバーは口には出さないけど実感していると思う。
私自身も結婚してILSに時間が割けない事やモチベーションを維持できない事を痛感してます。ILSが無い生活もそれなりに楽しく過ごせちゃってたりするし・・・。

もし「池チャレ」が無くなったとしても私にハンドレールに乗れるスキルがあればストリートへ飛び出すことも可能なんでしょーが、スキルが無いくせにヘタにILSの楽しさ知っちゃってるだけに苦痛だったりします。
「甘えるな!つべこべ言わずに練習しろ!」って感じですが超えられない壁にぶち当たってから結構自分なりにもがいてみましたがコレで打ち止めっぽい感じ。自分の中途半端な才能が恨めしい。

ILSってずーっとマイナースポーツだから同じ思いを抱きつつもILSから遠ざかった「先輩達」は結構いるんじゃないかな?
んで、「いよいよ自分の番なのかも?」と思うのでした。
だからと言ってILSをやめる気はさらさら無いんですが、もー少し気楽に滑りたいってのが本音だったりする。
そしてILSスキルがある人は思いっきりILSを楽しんで欲しいと思う。

あと、フリーライドスキーの方の順番はもー少し後にして下さい・・・。(^^;A

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2006年9月 7日 (木)

池チャレニュース!ブログ化

そー言えば、コッチに書いてませんでした。(^^;A
私が管理してる「ASC IN-LINE SKATER'S(通称:池チャレWebサイト)」のお知らせ用コーナー「池チャレニュース!」をブログ化しました。
これでRSS対応&ケータイ対応を果たしたわけで、みなさんの元へ鮮度の高い情報が届きやすくなった・・・はずです。多分。(ぉぃ)

コレに関連して池チャレWebサイトのトップページのレイアウトも「池チャレニュース!」に主軸を移したレイアウトにしたいなと思いつつも何も案が浮かんでなかったりしてます・・・。(笑)

と言う訳で「スベログ」共々よろしくお願いします。m(_ _)m

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2006年9月 4日 (月)

Bravoski vol.1発売中

まだチラ見程度しかしていませんが、9月1日に06/07シーズン一発目の「Bravoski vol.1」が発売されました。
発売を知らせるメルマガを読んで「あー、もーすぐスキーシーズンなのね」と時間の流れの早さを実感しちゃってたりして・・・。

シーズン初めらしく、みんな気になる板やブーツなどのギアの紹介がありました。
注目なのはサロモンのフリーライドスキー専用の2バックルブーツでしょう。軽いそーなのでちょっと気になります。
まぁ、私の場合は昨シーズンに衝動買いしたブーツが新品状態で放置してあるので、そっちを履かなきゃいけませんけどね。(^^;A

あと、11月に飛び系スキーの専門誌が出るそーです。

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