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2007年10月18日 (木)

auケータイの骨「KCP+」

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか

auの冬モデルのうち「W56T」「W54S」「W54SA」のハイエンド3機種の中身についての記事。

ハイエンド3機種には、auが開発を進めてた新共通プラットフォーム「KCP+」が実装されてます。
ケータイの基本部分が共通化された事により、ケータイの開発効率が上がって高機能なケータイがリーズナブルに提供されることが期待できるそーです。

今回、「EV-DO Rev.A」や「Bluetooth」への対応が実現できたのも「KCP+」のおかげによるところが大きいそーです。

って事は、今後のauのハイエンド機は、Bluetoothが標準対応になる確立が高くなりそーな感じっぽい。(やっとかぁ)

あと、瓜二つな「W56T」と「W54S」ですが、やっぱり「W54S」は東芝のOEMっぽいよーです。
じゃ、「KCP+」を実装してきたのは実質2機種って訳か・・・。(^^;A

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