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2010年9月28日 (火)

自律走行自動車

【イベントレポート】【GTC 2010レポート】【基調講演編】スタンフォード大教授兼Google技術者が無人自律走行自動車実現への道を語る

子供の頃の未来予想図には空飛ぶ車や透明チューブの中を疾走する超高速列車が定番でしたが、21世紀に突入してもそんな物は未だ出てくる気配はありません。

しかし、無人自律走行自動車は目覚しい進歩を遂げているよーで、上記記事ではスピンターンして1台分の空間にスポッと駐車しちゃう芸当まで披露してたりする。

家族で東京ディズニーランドに行く場合の移動手段として新幹線は高いし、車は長時間運転がしんどいと、お父さん的にリスクを覚悟する必要があるので、こーゆー無人自律走行自動車は是非実現して欲しいところ。

スキーの行き帰りも楽になるしねぇ。(笑)

実際のところ、こーゆー自律走行自動車が実現すると出会い頭の事故や高速道路の交通集中による渋滞とかは、かなり軽減されるでしょーねぇ。頑張ってください。

って事で、子供達が親について来てくれる年代までに実現をお願いいたします。m(_ _)m

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