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2011年11月15日 (火)

ホンダの自動運転モードを備えた二本レバー操作の次世代プラグインハイブリッド「AC-X」

ホンダ、東京モーターショーに「スモールスポーツ EVコンセプト」出展

ホンダが東京モーターショーに出展する次世代プラグインハイブリッドカー「AC-X」の記事。

世の中のお父さん待望の「高速道路での自動運転機能」を搭載しております。

更に高い空力性能を実現のためにフロントバンパー、サイドスカート、リアディフューザーが可動するそーな

また、ステアリングはハンドルではなく2本のレバーと、なんてバーチャロン?な運転席となっております。

ちなみに自動運転モードに突入するとレバーは格納されてシートリクライニングにあわせてオットマンが出てくるそーな。

高速道路の自動運転はホントに実用化して欲しいよねぇ。
長距離運転での疲労感が全然変わるだろーし、感覚に頼らない賢い運転をしてくれるだろーから上り坂やサグによる渋滞防止に繋がるだろーし・・・。

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